カルナ《CARNA》は、ローマ神話に登場する人間の健康を守る女神で、cardiac(心臓)の語源とも言われています。バイオサイエンス《BIOSCIENECES》は、生物科学と言われ、生物学(Biology)と生命科学(Life Science)から、つくられた言葉です。「生命科学の世紀」とも言われる21世紀に向けて、カルナバイオサイエンス社とともに新しい女神“カルナ”が誕生しました。