2008年07月07日 第7回国際バイオEXPO に出展しました(July 2-4, 2008; 東京)
7月2〜4日に東京国際展示場(東京ビッグサイト)で開催された第7回国際バイオEXPO の併設展示会場に出展いたしました。例年より多くの皆様にご来場いただき、誠に有難うございました。
2008年07月03日 ホームページのトップページをリニューアルしました
当社ホームページをご覧いただく方の目的に合わせて情報を見ていただけるよう、トップページをリニューアルいたしました。
今後は、当社全般、当社製品・サービス等営業に関わる情報等は「お知らせ」に、IRに関するお知らせは「IRニュース」に掲載いたします。なお、過去に「お知らせ」および「IRニュース」に掲載しました情報については、従前通りとし情報の移動等は行いませんのでご了承ください。また今後出展予定の展示会および学会情報については、新たに設けました「展示会出展情報」に掲示いたします。投資家向け説明会のお知らせはこれまで通り、「IR情報」の「IRカレンダー」に掲載しておりますので、そちらをご確認ください。
今後ともよろしくお願いします。
2008年06月26日 第8回 日本蛋白質科学会において大阪府立大学との共同研究成果を発表しました。
2008年6月10日〜12日に第8回 日本蛋白質科学会において大阪府立大学との共同研究成果パネル(ポスター)が展示されました。
「FRKキナーゼドメインの大腸菌による発現、精製及び結晶化」楊暁艶、木下誉富、宮野菜央、仲庭哲津子、横田耕一、石黒啓司、多田俊治
- 発表終了後、情報掲載が遅れましたことをお詫びいたします。
2008年06月11日 米国子会社(CarnaBio USA, Inc.)の営業を2008年6月9日に開始しました。
2008年4月18日に設立について発表いたしました米国子会社(CarnaBio USA, Inc.)の登記が2008年4月21日に米国デラウェア州にて完了し、同6月9日より営業開始いたしました。
北米顧客向け案内はこちら(英語のみ)
http://www.carnabio.com/english/customers/index.html
2008年06月05日 第7回国際バイオEXPO に出展します(July 2-4, 2008; 東京)
カルナバイオサイエンスは来る7月2〜4日に東京国際展示場(東京ビッグサイト)で開催される第7回国際バイオEXPO の併設展示会場に出展いたします。ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。小間番号は4-42(西1ホール)です。なお、招待券の用意がございます。ご入用の方はお気軽に弊社営業部までお問合せ下さい。(招待券をお持ちでない場合、入場料5,000円/人が必要です。)
公式ウェブサイト:http://www.bio-expo.jp/jp/
開催場所:東京国際展示場(東京ビッグサイト)
2008年06月04日 2008年度 米国臨床腫瘍学会 に出展しました(May 30 - June 3, 2008; シカゴ)
5月30〜6月3日に米国シカゴで開催された2008年度 American Society of Clinical Oncology (ASCO:米国臨床腫瘍学会) Annual Meeting の学会会場で当社の製品、サービスの紹介を行ないました。
公式ウェブサイト:http://www.asco.org/
開催場所:マコーミックプレイス(米国シカゴ)
写真:弊社コンサルタント(女性)、社員(男性2名)
2008年05月28日 個人投資家向け会社説明会に参加しました。動画配信中。
「ジャパニーズ インベスターズ」誌および宝印刷株式会社共催の個人投資家向け会社説明会に参加し、弊社代表取締役社長の吉野公一郎が会社説明を行いました。
動画配信はこちらよりご覧ください。
http://www.irwebcasting.com/080527/03/84a433150b/index.html
2008年05月14日 大和インベスター・リレーションズ株式会社が08年5月2日に発表した「インターネットIR(投資家向け広報)サイトの優秀企業402社」に選ばれました。
大和インベスター・リレーションズ株式会社の発表内容はこちら
http://www.daiwair.co.jp/pdf/pr080502.pdf
2008年05月09日 日経CNBC『TOKYOマーケットウォッチ〜クローズアップ』生出演のお知らせ
弊社代表取締役社長 吉野 公一郎が日経CNBCにて放映中のIR情報番組『TOKYOマーケットウォッチ〜クローズアップ』のIPOコーナーに生出演いたしますことをお知らせいたします。
放送日時:平成20年5月12日(月)午後2時5分から2時25分まで
日経CNBCの視聴方法については、下記URLをご参照ください。なお、放送局の都合により放送時間が変更される可能性もございますので予めご了承ください。
http://www.nikkei-cnbc.co.jp/guide/
2008年04月23日 第8回 日本蛋白質科学会において大阪府立大学との共同研究成果を発表します。
2008年6月10日〜12日に東京・タワーホール船堀で開催される第8回 日本蛋白質科学会において大阪府立大学との共同研究成果を発表します。
「FRKキナーゼドメインの大腸菌による発現、精製及び結晶化」楊暁艶、木下誉富、宮野菜央、仲庭哲津子、横田耕一、石黒啓司、多田俊治
公式ウェブサイト:http://www.pssj.jp/
2008年04月21日 ゴールデンウィーク休業のお知らせ
平素は弊社製品・サービスをご愛用頂きまして、誠にありがとうございます。
ゴールデンウィーク休業、及び営業日についてお知らせいたします。
4月28日(月) 通常営業
4月29日(火) 休業とさせていただきます
4月30日(水) 通常営業
5月1日(木)〜 5月6日(火) 休業とさせていただきます
2008年5月7日(水)より通常通り営業いたします。
なお、休業期間中もメールによるお問い合わせの受付は行っておりますが、返信は2008年5月7日以降とさせて頂きます。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
2008年04月18日 雑誌「SCREENING -Trends in Drug Discovery」に弊社研究開発部研究員 合田正貴の研究論文が掲載されました。
「Kinase Assay Development -A Strategy for Comprehensive Kinase Profiling for Drug Discovery-」(合田正貴)、SCREENING 2/2008 15-17ページ
創薬研究におけるキナーゼアッセイ開発について、MSA (Mobility Shift Assay)法に着目して紹介しています。
2008年04月11日 弊社化学研究部長 澤匡明が一部執筆しました書籍「創薬支援研究の展望」が出版されました
創薬におけるメディシナル研究とプロセス研究の両方の話題を1つにまとめた書籍であり、「第11章 キナーゼ阻害薬 −これからの創薬−」について執筆しました。
http://www.cmcbooks.co.jp/books/s0760.php
2008年03月31日 Tri-Conferenceに出展しました(March 25-28, 2008; サンフランシスコ)
創薬、バイオ技術が結集した西海岸地区における最大規模の学会Molecular Medicine Tri-Conferenceがサンフランシスコで開催され、カルナバイオサイエンスは当社の製品、サービスの紹介を行ないました。
公式ウェブサイト:http://www.tri-conference.com/
開催場所:Moscone North Convention Center(米国サンフランシスコ)


